コーヒー一杯飲むあいだ

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Stories / 外村伸二 4月21日発売!!!

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4月6日を目指して進んでましたが・・・
本日CD仕上がってきたのですが、ボーナスCDのほうにミスがありました
というわけで2週間ほど延期になりそうです(4月1日)
まあ のんびりやります(21年ぶりなんだから あわてるこたぁないです)
レコ発には大丈夫・・・のはずです

21年ぶりの新作アルバムです アマゾンでも買えますが
ライブ会場などで 直接お買い求めいただくと嬉しいです
通販も受け付けます(なにかオマケでも付けようかと考えてます)
ご希望の方は非公開コメントで連絡先等を書き込んでください
対応させていただきます!

(アマゾンの内容紹介)
浪速のスプリングスティーン?、三重のミッキー・ジャップ?、伊勢のブッチ・ハンコック?、などと噂された幻のシンガー・ソングライター~前作「いつものように」以来21年ぶりとなる待望の新作!
名手ふちがみとふなとの船戸博史(B)、ボントンルレの松井宏(ハープ)、リクオ(P)等が参加。
※2枚組 ボーナスCD(プライベート音源)付。

[うれしいコメントを頂きました まだまだ増えるかも・・・]

外村くんの歌には短編小説を読むような味わいがあります。
その主人公になりきるのではなく、今の自分の暮らしの中から歌おうとしていて、少し離れたところから見ているのがいいと思います。
何よりも人生のうちで一番短い少年という時期を、永遠という時間に置き換えて歌えたところがすてきだなと思いました。 -友部正人


憧れの日々、夢のような夜、生活に追い立てられる日々、ブルーにこんがらがる夜、再生の朝、さまざまな日々を経て生まれた12のブルース。夢見る頃を過ぎても、僕らが生きてゆくために必要なライフサイズミュージック。  -リクオ

トノムラが10代の頃からファンだ。
こちらやあちらの事情で長いこと歌を聴かないこともあったけど、このCDから流れる12の歌は10代のトノチャンと同じように格好よい。そしてトノチャンの店で飲める珈琲みたいに温かくやさしく心地よいこの感じは、トノチャンがいままで過ごしてきた時間なのだろう。これからも聴きます。ファンやから。
-渕上純子(ふちがみとふなと)



こんな男前の歌のバックさせてもらって、楽しかったです。いい曲ばかりやし。ありがとう。-船戸博史(ふちがみとふなと)


外村さんは、距離も時間をも超えた遥か遠い地を、幼い日のこころと大人の歩
みで旅をする。そして誰も知らないはずの、聴くひとの瞼に映る景色を歌う。 -がーこ(モノポリーズ)


毎年訪ねる伊勢のおかげ横丁 とのむらのお店 カップジュビーのある通り 赤福餅は買った事がないけど とのむらのお店の斜め向かいにある干物屋さんの試食は必ず食べる こないだは三回ぐらい食べに行って店のオッサンに睨まれた ひぇー 昔 とのむらがバイトしてた大阪アメ村のレコード屋さんにはほんましょっちゅう通ったなぁ あまり人気のないシンガーソングライターのコーナーの安いカット盤のレコードをよく買った ジーパンはラングラー タンカースジャケット とのむらはボソボソと話すが 酒に酔うと肩がいかりだす 音楽がすきでたまらんかんじ なぁ とのむら ええ音楽はええのう こいコーヒー  恋コーヒー ほんまにごっつい濃いやんけ とのむらのたてるコーヒーは コーヒー一杯のむあいだ ジーパンがブルーになっていた ふと空を見上げれば そこには複葉機 CDとうとうだすんか  やったな とのむら -アズミ
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  • 2011/03/06(日) 17:12:01 |
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